ソフトバンクのセカンダリー結果は▲16,748

■2018/12/20
前日までホールドを決め込んでいましたが、予想以上に下がってきたので1,289円にて200株とも損切りを決行。

公募価格割れと二段階下げまでの読みは良かったんですがね。三段階目の下げがまでは読めませんでした。

というわけで

ソフトバンクIPOのセカンダリーは▲16,748という結果になりました。

←ランキング上位のIPOブロガーさんの抽選結果は?

■2018/12/19
ソフトバンクの初値は1463円と予想通り公募割れからのスタート。少し様子をみて1392円からセカンダリー参戦。

もう一段階下がる可能性があるとは思っていたので1348円でさらに100株追加。

200株ですのでたいしたことはありませんが、配当確定日付近まではホールドしてみようと思います。

■2018/12/09
SBI証券のポイントだけを狙っていましたが残念ながら当選してしまいました。
他のブロガーさんたちの様子を見てみるとほぼ全プレ状態のようです。
この状態で(私は)公募価格を超えるとは思いませんので、辞退することにします。
これで公募価格を超えたらそれはそれで感動すらするかもしれません(笑)。

■2018/12/06
いろいろ悩みましたがソフトバンクのIPOはスールすることにしました。正確にはSBI証券のポイントだけを狙いにいきます。
とりあえず、申し込んで当選具合をみながら判断しようかと思いましたが、
①NISA枠のある野村證券が最低200株
②辞退するとペナルティのある証券会社がある
③売却手数料が高い証券会社は、そこでマイナスになる可能性も
複数当選した場合も判断が難しいそうです。

コメダのIPOで複数当選して公募価格を割った時に決めた公募価格を割る可能性が少しでもあると判断した銘柄はスルーというマイルールにしたがって今回は不参加にしました。

■2018/12/03
本日よりソフトバンクIPOの申込が始まりましたが、なんとなく公募割れをしそうな気がしています。根拠が特にあるわけではありませんが(笑)。

なのでまずは全力申込みはやめることに。

もし公募割れをしたとしても配当目的で中長期保有を視野に入れて、とりあえず主幹事の野村證券で申し込みをと思っていたら最低申込数量が200株のようです。

これをどう判断するべきか?

とりあえず、野村も保留にしておきます。

■ソフトバンク上場の幹事証券会社。

証券会社名 申込状況
協同主幹事 野村證券 不参加
大和証券 不参加
SMBC日興証券 不参加
みずほ証券 不参加
三菱・モルガン証券 不参加
SBI証券 当選
幹事 岡三証券
東海東京証券 不参加
岩井コスモ証券
水戸証券
西日本シティTT証券
松井証券
マネックス証券 不参加
あかつき証券
岡三オンライン証券 不参加
カブドットコム証券 不参加

■2018/11/30
ソフトバンクIPOの仮条件が1,500円と発表されました

■2018/11/12
いよいよソフトバンク上場承認の発表がありました。

■2018/11/05
そろそろソフトバンクの上場承認のニュースが流れてくるころだと思いますが、12月はただでさえ上場が多い月(2017年の12月上場は20社以上)ですので公募価格次第では資金の割り振りに頭を悩ませそうです。

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